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中野清水
(なかのしょうず)

 市街地の北側に位置する中野清水は、かつて「東川の清水」とも呼ばれ、洗濯場や水遊び場として親しまれていました。昭和40年代以降、生活排水が流れ込み汚泥が堆積するようになりましたが、平成8年に地元有志が中心となり清掃作業が行われ、湧水が確認されました。以後「中野清水を守る会」により、きれいに管理されています。
 また、公園整備後にイトヨが放流され、現在もイトヨの生息が確認されています。

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